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2005年11月23日 (水曜日)

「笑ってこらえて」より 聴覚障害の女の子

所ジョージさんが好きで、良く番組を見ます。

どっかの女子高で、ラクロスと言うスポーツのレギュラー選手で
聴覚障害の女の子が出ていました。

その女の子のコメントの中で
「障害は不便ではあるが 不幸ではない」というヘレンケラーの
言葉がありました。

私自身、障害がありますが
時々、その言葉を忘れてしまい
自らが悲劇のヒーローか何かと勘違いしそうになることがあります。

女の子は屈託のない、とてもかわいいさわやかな子でした。

ちなみに、私は上肢には障害がないので
ピアノがうまく弾けないのは障害のせいでもなんでもありません。

ちくしょー!
左手がうまく弾けない・・というか
弾き方がわからない。

また子供に聞こう。
馬鹿にされっけど。
そうそう、ハンドロールピアノは
やっぱ普通のピアノより弾きにくいらしいです。
軽いし薄いし・・壊れませんように。高かったんだから。

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